ピッコマ|皇帝の子供を隠す方法(漫画)10~12話ネタバレ|現王妃候補を敵に回してしまった!?

アステルは薬草を入れた箱が、何者かによって開けられていたことに気が付きました。

そしてその犯人はマリアンだったと判明。

マリアンは牢屋行きになりますが、アステルは同時に、クロイツェン家を敵に回してしまったのでした。

今回はそんな「皇帝の子供を隠す方法(漫画)10~12話」を読んでみたのでネタバレを書いてみます。

みんなの感想まとめも載せていますので参考にしてみてくださいね♪

(ご注意ください)この記事は「皇帝の子供を隠す方法(漫画)10~12話」のネタバレと感想まとめが書かれています。

目次

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「皇帝の子供を隠す方法(漫画)10~12話」のネタバレ

10話 ネタバレ

真夜中、カイゼンはシエテ伯爵からの使いの者と話をしていました。

すると暗闇から人の気配を感じ、見てみればそこにいたのはアステルでした。

アステルはテオールが忘れたぬいぐるみを取りに、広間に向かう途中だったのです。

深々と頭を下げ、へりくだった態度を取るアステルに対し、カイゼンは苛立ちを隠せません。

しかしアステルは、陛下に対する当然の礼儀だと言い、何食わぬ顔でその場を去ってしまいました。

部屋に戻ったアステルは、薬を入れた箱が何者かに開けられていたことに気が付きます。

アステルって用意周到だね。箱が開けたかどうか分かるように細工していたんだね!!

11話 ネタバレ

この城への滞在が伸びてしまったアステルは、クロード伯爵に祖父へ宛てた手紙を届けて欲しいと頼みます。

クロード伯爵は手紙を確認することが義務だと嘘を付き、内容を確認しました

しかしその内容は至って普通のもので、クロード伯爵は笑顔を向け手紙を預かって行きました。

その後アステルはリンドン卿を連れ、箱を開けた犯人を探そうと、侍女3人を呼びだしたのです。

アステルは箱に薬草を塗っていた為、犯人である侍女の手はかぶれていました。

侍女に命令を出したのは、マリアンだったのです。

カイゼンも交え、追い詰めらて行くマリアンは悔しそうに顔を歪めながら、薬草も持っていること自体が怪しいと言いました。

やっぱりマリアンの仕業だったか~!!

12話 ネタバレ

アステルは薬が幼いテオールの為のものだと説明しました。

そして調合もされていない薬草を持っていたのは、離婚後貧しい生活を強いられていたからだと説明します。

アステルは続けて、マリアンが薬の内容を確認するだけでなく、何かを混入しようとしていた事実を突きつけました。

その結果、一気に窮地に追い込まれたマリアンは、弁解の余地もなく、カイゼンの決定により西にある牢に投獄されることになってしまいました。

マリアンは幼稚だし、アステルの足元にも及ばなかったね(笑)

アステルはテオールの元に向かおうとすると、クロード伯爵に呼び止められてしまいます。

そしてマリアンを牢へと追いやったことで、クロイツェン家を敵に回してしまったと言うのです。

クロード伯爵はマリアンの妹、フローリンは侮れないと言い、現王妃候補だと教えてくれました。

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「皇帝の子供を隠す方法(漫画)10~12話」の感想

まとめ

「皇帝の子供を隠す方法(漫画)10~12話」のネタバレや感想を紹介しました。

マリアンが強敵なのかと思いきや、フローリンという新しい登場人物が出てきました!!

まだ全貌は明らかになっていませんが、アステルとの女の闘いが楽しみです♡

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